営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1億5100万
- 2017年6月30日
- 18億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/10 9:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります利益 金額 全社費用(注) △608 四半期連結損益計算書の営業利益 1,835
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/10 9:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります利益 金額 全社費用(注) △608 四半期連結損益計算書の営業利益 1,835 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <日本>(単位:百万円)2017/08/10 9:17
BIG BET(最重点商品)である次世代ベーゴマ「ベイブレードバースト」が累計1,000万個超を販売するなど好調に推移しております。定番商品では、今年50周年を迎える「リカちゃん」がメディアで大きな話題となり商品の販売が伸長するとともに、4月から放送を開始した当社原作のテレビアニメ「トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド」が人気を得ました。また、2016年秋に発売しヒット商品となった、タマゴを孵化させ楽しむ新感覚ペット「うまれて!ウーモ」の人気が継続しております。さらに、「トランスフォーマー」「ベイレードバースト」の海外向け輸出が好調に推移いたしました。2017年3月期第1四半期 2018年3月期第1四半期 増減 売上高 27,527 32,485 4,958 営業利益 1,328 2,102 774
㈱タカラトミーアーツにおいては、アミューズメントマシン「ポケモンガオーレ」が引き続き好評を博すとともに、ぬいぐるみやクッキングトイなどの商品が人気を得ました。