建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 41億4400万
- 2020年3月31日 -2.32%
- 40億4800万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/29 15:48
前連結会計年度において、建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 △1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2020/06/29 15:48
(2) 担保資産に対応する債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 定期預金 92百万円 92百万円 建物及び構築物 1 1 土地 5 5
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/29 15:48
当社グループは、事業用資産については地域及び事業の関連性を基礎とした管理会計上の区分によるグルーピング、賃貸用資産、遊休資産については個々の物件をグルーピングの最小単位としております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 賃貸用資産のうち店舗 土地建物及び構築物 栃木県壬生町 41 事業用資産 無形固定資産(その他) 東京都葛飾区 39
上記の栃木県の賃貸用資産のうち店舗については、売却契約の締結または売却の意思決定に伴い回収可能価額と帳簿価額とを比較したところ、著しい乖離がみられるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(41百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、土地31百万円、建物及び構築物10百万円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 15:48
建物及び構築物 2~65年
工具、器具及び備品 2~20年