経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 71億7000万
- 2022年3月31日 +76.65%
- 126億6600万
個別
- 2021年3月31日
- 60億8700万
- 2022年3月31日 +4.19%
- 63億4200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に区分して表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/23 13:31
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表に影響はありません。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が742百万円、売上原価が742百万円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に影響はありません。また、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高に変更はありません。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書及び1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 役員報酬(連結)
- 役員賞与は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるために業績指標(KPI)を反映した業績連動型の現2022/06/23 13:31
金報酬としております。各事業年度の連結損益計算書における親会社株主に帰属する当期純利益に一定の料率を乗じ、連結経常利益の達成度合いに応じて算出された額を現金賞与として、当該事業年度終了後の一定の時期に支給します。当事業年度における役員賞与に係る業績指標、目標及び実績(いずれも連結ベース)は、次のとおりです。
(ⅲ)株式報酬業績指標 2022年3月期 目標 実績 1 連結経常利益 76億円 126億円 2 親会社株主に帰属する当期純利益 65億円 91億円 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、当社を取り巻く経営環境としては、新型コロナウイルス感染症対策と社会経済活動の両立を進める動きが本格化する一方で、資源価格の上昇や為替の変動、地政学リスクの上昇など、注視が必要な状況が続くと思われます。このような不透明な状況においても当社グループは、中期経営計画において公表しております2年目(2023年3月期)の中期数値計画に沿って、「アソビ」を軸にした商品展開、事業領域の拡大に努めてまいります。2022/06/23 13:31
以上により、2023年3月期の通期連結業績見通しにつきましては、売上高170,000百万円(2022年3月期比2.8%増)、営業利益12,000百万円(同2.8%減)、経常利益11,800百万円(同6.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7,500百万円(同17.7%減)と予想しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/23 13:31