臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/04 14:46
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月28日開催の当社第66回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金5円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、富山幹太郎、ハロルド・ジョージ・メイ、小島一洋、鴻巣崇、宮城覚映、及び水戸重之を選任する。
第3号議案 役員賞与支給の件
当事業年度末時点の取締役6名及び監査役4名に対し、当事業年度の業績等を勘案して、役員賞与を総額116百万円(うち取締役分106百万円、監査役分10百万円)を支給する。
第4号議案 当社の執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役及び使用人に対するストックオプションとしての新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する件
会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき、当社の執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役及び使用人に対するストックオプションとしての新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上
平成29年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金5円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、富山幹太郎、ハロルド・ジョージ・メイ、小島一洋、鴻巣崇、宮城覚映、及び水戸重之を選任する。
第3号議案 役員賞与支給の件
当事業年度末時点の取締役6名及び監査役4名に対し、当事業年度の業績等を勘案して、役員賞与を総額116百万円(うち取締役分106百万円、監査役分10百万円)を支給する。
第4号議案 当社の執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役及び使用人に対するストックオプションとしての新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する件
会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき、当社の執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役及び使用人に対するストックオプションとしての新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 619,346 | 10,873 | 109 | (注)1 | 可決(97.73%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 富山 幹太郎 | 608,487 | 21,756 | 109 | 可決(96.01%) | |
| ハロルド・ジョージ・メイ | 614,392 | 15,851 | 109 | 可決(96.95%) | |
| 小島 一洋 | 616,251 | 13,992 | 109 | 可決(97.24%) | |
| 鴻巣 崇 | 616,405 | 13,383 | 109 | 可決(97.26%) | |
| 宮城 覚映 | 594,613 | 35,630 | 109 | 可決(93.82%) | |
| 水戸 重之 | 563,244 | 66,999 | 109 | 可決(88.88%) | |
| 第3号議案 | 550,906 | 79,330 | 109 | (注)1 | 可決(86.93%) |
| 第4号議案 | 599,113 | 31,150 | 109 | (注)3 | 可決(94.53%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上