- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/05/14 15:31- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(IFRS第16号「リース」の適用)
当第1四半期連結会計期間より、一部の在外子会社においてIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従い、当第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響を認識しております。この結果、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金が1,385百万円、有形固定資産のその他が33,467百万円、固定負債のその他が33,416百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が7,674百万円、流動負債のその他が9,196百万円減少しております。
2019/05/14 15:31- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/05/14 15:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における財政状態については、以下のとおりです。
総資産の額は、現金及び預金が短期借入金返済や配当支払もあり13,954百万円減少する一方、その他有形固定資産が在外子会社におけるリース会計基準を新たに適用したこともあり32,383百万円増加し、前連結会計年度末に比べて19,873百万円増加し530,551百万円となりました。
総負債の額は、その他固定負債が在外子会社におけるリース会計基準を新たに計上したこともあり33,209百万円増加し、前連結会計年度末に比べて25,707百万円増加し161,321百万円となりました。
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