- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/05/13 16:47- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/05/13 16:47- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/05/13 16:47- #4 経営上の重要な契約等
3【経営上の重要な契約等】
当社の持分法適用会社であるEAGLE I LANDHOLDINGS, INC. が保有する固定資産(土地)の一部売却について、売却予定先との独占交渉権が付与された当該土地売買合意書は2021年3月31日をもって解約し、他の売却先との交渉も含めて引き続き当該土地売却を進めていくこととしました。
2021/05/13 16:47- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における財政状態については、以下のとおりです。
総資産の額は、現金及び預金の減少、持分法会社への貸付金の一部返済による減少、持分法会社の株式売却があった一方、建設投資に伴う建設仮勘定の増加、持分法による投資利益の増加による関係会社株式の増加、円安ペソ高の進行に伴う有形固定資産の増加により、前連結会計年度末に比べて13,413百万円増加し581,915百万円となりました。
総負債の額は、支払手形及び買掛金の減少、長期借入金の返済による減少があったものの、円安ドル高の進行による社債、短期借入金、長期借入金の増加、円安ペソ高の進行に伴うリース債務による固定負債の増加もあり、前連結会計年度末に比べて10,130百万円増加し221,055百万円となりました。
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