- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/11/14 17:02- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2023/11/14 17:02- #3 固定資産除売却損の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年9月30日)
建設業者から納入した固定資産の瑕疵に関して係争中でありましたが、回収可能性を再検討し製品の瑕疵を証明することが困難と判断、当該固定資産を除却することとし、当該影響額1,181百万円を含む1,331百万円を当第3四半期において固定資産除売却損として計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年9月30日)
2023/11/14 17:02- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/11/14 17:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当四半期連結会計期間末における財政状態については、以下のとおりです。
総資産の額は、円安ペソ高により固定資産が増加、賃貸借契約解除に伴い、関係会社長期未収入金が増加した一方、リース資産の減少、繰延税金資産の取崩による減少、持分法投資損失の計上による投資有価証券の減少により、前連結会計年度末に比べて45,356百万円増加し641,533百万円となりました。
総負債の額は、連結子会社における長期借入金の返済による減少、未払費用の減少があったものの、円安ペソ高の進行によるリース債務の増加、円安ドル高の進行による社債の増加により、前連結会計年度末に比べて7,688百万円増加し254,550百万円となりました。
2023/11/14 17:02