繰延税金負債
連結
- 2023年12月31日
- 73億500万
- 2024年12月31日 +109.8%
- 153億2600万
個別
- 2023年12月31日
- 73億500万
- 2024年12月31日 +109.8%
- 153億2600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/19 14:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産合計 - - 繰延税金負債 固定資産評価益 △25 △21 繰延税金負債合計 △7,305 △15,326 繰延税金負債の純額 △7,305 △15,326 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/19 14:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したこと、社債利息等の損金不算入額に係る評価性引当額が前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産合計 4,586 4,216 繰延税金負債 固定資産評価益 △25 △21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産の額は、現金及び預金、受取手形及び売掛金が減少した一方、円安ペソ高により固定資産が増加、開発仕掛増加による仕掛品増加、持分法関連会社に対する長期貸付金増加といった増加項目もあり、前連結会計年度末に比べて4,789百万円増加し632,795百万円となりました。2026/03/19 14:08
総負債の額は、連結子会社における長期借入金の返済ならびに新規調達、社債の償還ならびに新規調達による増減があったこと、繰延税金負債の増加、関係会社長期預り金の増加、円安ペソ高の進行によるリース債務の増加により、前連結会計年度末に比べて23,446百万円増加し263,064百万円となりました。
純資産の額は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純損失の計上、配当支払、非連結子会社を連結子会社としたことにより減少したこともあり、前連結会計年度末に比べて18,657百万円減少し369,731百万円となりました。