受取手形
連結
- 2023年12月31日
- 10億6200万
- 2024年12月31日 -77.31%
- 2億4100万
個別
- 2023年12月31日
- 45億2700万
- 2024年12月31日 -63.2%
- 16億6600万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3.受取手形及び売掛金のうち顧客との契約により生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/03/19 14:08
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 受取手形 1,062百万円 241百万円 電子記録債権 3,464 1,425 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2026/03/19 14:08
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 受取手形 240百万円 168百万円 電子記録債権 521 225 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当期の財政状態の概況2026/03/19 14:08
総資産の額は、現金及び預金、受取手形及び売掛金が減少した一方、円安ペソ高により固定資産が増加、開発仕掛増加による仕掛品増加、持分法関連会社に対する長期貸付金増加といった増加項目もあり、前連結会計年度末に比べて4,789百万円増加し632,795百万円となりました。
総負債の額は、連結子会社における長期借入金の返済ならびに新規調達、社債の償還ならびに新規調達による増減があったこと、繰延税金負債の増加、関係会社長期預り金の増加、円安ペソ高の進行によるリース債務の増加により、前連結会計年度末に比べて23,446百万円増加し263,064百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/03/19 14:08
営業債権である受取手形及び売掛金は、製品の受注から販売に至る一連の営業活動過程で発生するものであり顧客の信用リスクに晒されております。
有価証券及び投資有価証券は、主に海外子会社において運用している投資信託、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク・為替リスクに晒されております。