構築物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 3億6600万
- 2024年12月31日 -14.48%
- 3億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 社及び国内連結子会社
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 7年~50年
②海外連結子会社
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を主として採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/19 14:08 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/03/19 14:08
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 3 5 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/19 14:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 315,727百万円 機械装置及び運搬具 - 19
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2026/03/19 14:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/03/19 14:08
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、貸与資産については、契約期間を償却年数として、当該期間で均等償却しております。