- 6425
- 2026/08/28
- 時価
- 586億円
- PER 予
- 28.32倍
- 2010年以降
- 赤字-49.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.2-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニバーサルエンターテインメント(6425)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 統合型リゾート(IR)事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2026年6月30日
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/09 17:05
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディアコンテンツ事(単位:百万円) 外部顧客への売上高 27,292 28,539 411 56,244 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - 135 135 計 27,292 28,539 546 56,379
業等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 統合型リゾート(IR)事業のセグメント利益417百万円には、連結損益計算書の臨時損失818百万円は含まれておりません。2023/08/09 17:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期連結累計期間における経営成績は以下のとおりです。2023/08/09 17:05
遊技機事業においては、6.5号機ならびにスマートパチスロの導入が進んでおり、パチスロ6号機初のGODシリーズ『アナザーゴッドハーデス-解き放たれし槍撃ver.-』等の市場導入が開始され、当第2四半期連結累計期間における総販売台数は76,386台となりました。統合型リゾート(IR)事業では、海外からのお客様の来場者数増加やフィリピン国内でも人気のある飲食店の誘致等により、オカダ・マニラの業績は堅調に推移しております。
また、賃貸借契約解除に伴う賃貸借契約解約益、リース解約益の計上、円安ドル高の進行による為替差益の計上もありました。