有価証券報告書-第53期(2025/01/01-2025/12/31)
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は5名、社外取締役(監査等委員)は3名であります。
社外取締役である熊谷貴之氏は、弁護士として高い倫理観と公正性を備え、金融、証券、M&A、第三者委員会など豊富な経験と専門的知見を備えており、危機管理及び企業コンプライアンスの監督機能の強化並びに経営の健全性及び透明性確保に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)である奥田都修氏は、当社との間で、間接的に取引関係はありますが、一般的な取引条件に基づく取引であり、特別の利害関係はございません。また、その他の社外取締役(監査等委員)2名についても、当社との間には、特別な人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はございません。
社外取締役(監査等委員)である奥田都修氏は、公認会計士・税理士の資格を有し、かつ大手監査法人においての会計監査業務、株式公開支援業務、トランザクションサービス業務に従事するなど豊富な経験と会計に関する専門的知見を備えており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)である鈴木誠氏は、公認会計士及び税理士としての豊富な経験を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)である金子彰良氏は、公認会計士としての豊富な経験を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
また、当社は、社外取締役の選任にあたり、独立性に関する基準又は方針は特に設けておりませんが、選任にあたっては、会社法に定める社外性の要件を満たすとともに、専門性、客観性を有し、社外取締役として、公正な立場で、適切に職務を遂行できる者を選任しております。
なお、当社は、社外取締役酒井綱一郎氏、熊谷貴之氏並びに社外取締役(監査等委員)奥田都修氏、鈴木誠氏及び金子彰良氏を、それぞれ東京証券取引所の定める独立役員として指定し、届け出ております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役(監査等委員)は、社外取締役と情報共有を図り、また、内部監査室、会計監査人等との連携を密にして、コーポレート・ガバナンスの強化を図っております。
当社の社外取締役は5名、社外取締役(監査等委員)は3名であります。
社外取締役である熊谷貴之氏は、弁護士として高い倫理観と公正性を備え、金融、証券、M&A、第三者委員会など豊富な経験と専門的知見を備えており、危機管理及び企業コンプライアンスの監督機能の強化並びに経営の健全性及び透明性確保に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)である奥田都修氏は、当社との間で、間接的に取引関係はありますが、一般的な取引条件に基づく取引であり、特別の利害関係はございません。また、その他の社外取締役(監査等委員)2名についても、当社との間には、特別な人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はございません。
社外取締役(監査等委員)である奥田都修氏は、公認会計士・税理士の資格を有し、かつ大手監査法人においての会計監査業務、株式公開支援業務、トランザクションサービス業務に従事するなど豊富な経験と会計に関する専門的知見を備えており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)である鈴木誠氏は、公認会計士及び税理士としての豊富な経験を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)である金子彰良氏は、公認会計士としての豊富な経験を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
また、当社は、社外取締役の選任にあたり、独立性に関する基準又は方針は特に設けておりませんが、選任にあたっては、会社法に定める社外性の要件を満たすとともに、専門性、客観性を有し、社外取締役として、公正な立場で、適切に職務を遂行できる者を選任しております。
なお、当社は、社外取締役酒井綱一郎氏、熊谷貴之氏並びに社外取締役(監査等委員)奥田都修氏、鈴木誠氏及び金子彰良氏を、それぞれ東京証券取引所の定める独立役員として指定し、届け出ております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役(監査等委員)は、社外取締役と情報共有を図り、また、内部監査室、会計監査人等との連携を密にして、コーポレート・ガバナンスの強化を図っております。