売上高
連結
- 2015年3月31日
- 14億3792万
- 2016年3月31日 -8.15%
- 13億2071万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「映像製作・販売事業」は、主に劇場・テレビ向けの各種アニメ作品等を企画・製作し、作品の放映権やビデオ化権の販売、パソコン・携帯端末向けの映像配信サービス等を行っております。「版権事業」は、製作した作品に登場するキャラクターの商品化権許諾を行っております。「商品販売事業」は、キャラクター商品の開発や販売等を行っております。2016/06/29 12:16
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/29 12:16
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東映グループ 4,642,069 映像製作・販売事業 バンダイグループ 9,177,801 版権事業、商品販売事業 Beijing IQIYI Science&Technology 3,403,297 映像製作・販売事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
資産については、事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費は、関係する事業セグメントの利用面積等に基づき配分しております。2016/06/29 12:16 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は放映権、商品化権等の許諾地域を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/29 12:16
- #5 業績等の概要
- こうしたなか、当社グループは、国内で「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、海外で「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「聖闘士星矢」シリーズを主とした、テレビ・映画・ブルーレイ・DVD・携帯端末・インターネット等への映像製作・販売事業や、キャラクターライセンス等の版権事業、キャラクター商品の開発や販売等を行う商品販売事業、キャラクターショー等を行うその他事業を展開しました。2016/06/29 12:16
この結果、当連結会計年度における売上高は336億12百万円(前連結会計年度比10.9%増)、営業利益は76億35百万円(同91.1%増)、経常利益は79億95百万円(同100.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は51億45百万円(同111.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/29 12:16
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、版権事業において大幅な増収となったこと等により、前期比32億98百万円増の336億12百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2016/06/29 12:16
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 6,091,480千円 6,748,588千円 仕入高 2,174,926千円 2,958,028千円