- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益の調整額△1,871,046千円には、セグメント間取引消去0千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,871,046千円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/29 12:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであるイベント事業であります。
2. セグメント利益の調整額△1,861,762千円には、セグメント間取引消去1千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,861,764千円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 12:16 - #3 業績等の概要
こうしたなか、当社グループは、国内で「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、海外で「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「聖闘士星矢」シリーズを主とした、テレビ・映画・ブルーレイ・DVD・携帯端末・インターネット等への映像製作・販売事業や、キャラクターライセンス等の版権事業、キャラクター商品の開発や販売等を行う商品販売事業、キャラクターショー等を行うその他事業を展開しました。
この結果、当連結会計年度における売上高は336億12百万円(前連結会計年度比10.9%増)、営業利益は76億35百万円(同91.1%増)、経常利益は79億95百万円(同100.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は51億45百万円(同111.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。
2016/06/29 12:16- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当連結会計年度の売上総利益は、前期比32億30百万円増の128億3百万円となりました。
③ 販売費及び一般管理費並びに営業利益
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前期比4億8百万円減の51億67百万円となりました。
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