減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 228万
- 2018年3月31日 -17%
- 189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/08/02 11:48
資産については、事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費は、関係する事業セグメントの利用面積等に基づき配分しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2018/08/02 11:48
おおよその割合前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付費用 108,161 千円 116,500 千円 減価償却費 154,773 千円 174,555 千円 役員退職慰労引当金繰入額 33,770 千円 28,810 千円
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
資産については、事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費は、関係する事業セグメントの利用面積等に基づき配分しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/08/02 11:48 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [営業活動によるキャッシュ・フロー]2018/08/02 11:48
営業活動の結果得られた資金は、101億32百万円(前連結会計年度は85億31百万円の獲得)となりました。資金の増加の主な内訳は、税金等調整前当期純利益114億38百万円、仕入債務の増加28億91百万円、資金の減少の主な内訳は、法人税等の支払額38億64百万円、売上債権の増加11億92百万円であります。なお、減価償却費5億36百万円は、資金流出の発生しない費用であるため、キャッシュ・フロー計算書では資金増の要因となっております。
[投資活動によるキャッシュ・フロー]