有価証券報告書-第88期(2025/04/01-2026/03/31)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っております。その結果、一部のゲームアプリ事業用資産について市況の悪化等により収益力が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(167百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は、ソフトウエア167百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、使用価値をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っております。その結果、一部のゲームアプリ事業用資産について市況の悪化等により収益力が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(25百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は、ソフトウエア25百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、使用価値をゼロとして算定しております。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 東京都中野区 | ゲームアプリ事業用資産 | ソフトウエア | 167 |
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っております。その結果、一部のゲームアプリ事業用資産について市況の悪化等により収益力が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(167百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は、ソフトウエア167百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、使用価値をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 東京都中野区 | ゲームアプリ事業用資産 | ソフトウエア | 25 |
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っております。その結果、一部のゲームアプリ事業用資産について市況の悪化等により収益力が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(25百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は、ソフトウエア25百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、使用価値をゼロとして算定しております。