カワセコンピュータサプライ(7851)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスフォーム事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 1億281万
- 2014年9月30日 +36.25%
- 1億4008万
- 2015年9月30日 +0.64%
- 1億4098万
- 2016年9月30日 -9.13%
- 1億2811万
- 2017年9月30日 -25.8%
- 9505万
- 2018年9月30日 -4.82%
- 9047万
- 2019年9月30日 +40.02%
- 1億2667万
- 2020年9月30日 -43.83%
- 7115万
- 2021年9月30日 +7.54%
- 7652万
- 2022年9月30日 +9.14%
- 8351万
- 2023年9月30日 -0.35%
- 8322万
- 2024年9月30日 -7.91%
- 7664万
- 2025年9月30日 -8.24%
- 7032万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は1,366百万円(前年同期は1,253百万円)、経常利益は12百万円(前年同期は25百万円)、四半期純利益は8百万円(前年同期は28百万円)となりました。2023/11/14 9:14
(ビジネスフォーム事業)
新型コロナウィルス感染症拡大防止対策としてテレワーク導入によるペーパーレス化、価格高騰による企業内でのコスト見直しが価格競争に影響はあるものの、感染法上の位置づけが5類感染症に変更されたこともあり企業の活動も回復の兆しを見せ、売上高は前年同期と比べ、70百万円増加の774百万円(前年同期は703百万円)となりました。セグメント利益は原材料等の高騰もあり利益の増加は見込まれず前年同期とほぼ同額の83百万円(前年同期は83百万円)となりました。