カワセコンピュータサプライ(7851)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報処理事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 3004万
- 2014年9月30日 +30.27%
- 3913万
- 2015年9月30日 -28.2%
- 2809万
- 2016年9月30日 +59.73%
- 4488万
- 2017年9月30日 +18.97%
- 5339万
- 2018年9月30日 -2.5%
- 5205万
- 2019年9月30日 -78.58%
- 1115万
- 2020年9月30日 +803.33%
- 1億73万
- 2021年9月30日 +26.31%
- 1億2724万
- 2022年9月30日 -30.88%
- 8795万
- 2023年9月30日 -31.67%
- 6009万
- 2024年9月30日 +86.58%
- 1億1212万
- 2025年9月30日 +17.67%
- 1億3193万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウィルス感染症拡大防止対策としてテレワーク導入によるペーパーレス化、価格高騰による企業内でのコスト見直しが価格競争に影響はあるものの、感染法上の位置づけが5類感染症に変更されたこともあり企業の活動も回復の兆しを見せ、売上高は前年同期と比べ、70百万円増加の774百万円(前年同期は703百万円)となりました。セグメント利益は原材料等の高騰もあり利益の増加は見込まれず前年同期とほぼ同額の83百万円(前年同期は83百万円)となりました。2023/11/14 9:14
(情報処理事業)
官公庁案件の受注獲得に注力したことなどにより、売上高は前年同期と比べ42百万円増加し592百万円(前年同期は549百万円)となりました。セグメント利益は、ビジネスフォーム事業と同様にインク、トナー、糊等の資材の高騰と大型設備投資による減価償却負担増加等が影響し60百万円(前年同期は87百万円)となりました。