カワセコンピュータサプライ(7851)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報処理事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 3893万
- 2014年12月31日 +103.09%
- 7907万
- 2015年12月31日 -50.89%
- 3883万
- 2016年12月31日 +12.75%
- 4378万
- 2017年12月31日 +49.82%
- 6559万
- 2018年12月31日 -21.79%
- 5130万
- 2019年12月31日 -77.96%
- 1131万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1億2567万
- 2021年12月31日 +27.37%
- 1億6007万
- 2022年12月31日 -56.77%
- 6920万
- 2023年12月31日 +17.06%
- 8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 企業実務のデジタル化の進展による需要の減少、得意先の新型コロナウィルス感染症拡大防止対策による営業自粛等の影響はあるものの売上高は前年同期と比べ、微増となり1,107百万円(前年同期は1,106百万円)となりました。セグメント利益は物流コストや原材料等の高騰もあり49百万円減少し105百万円(前年同期は154百万円)となりました。2024/02/14 10:52
(情報処理事業)
新規案件獲得等に幅広く活動したこともあり、売上高は前年同期と比べ62百万円増加し843百万円(前年同期は781百万円)となりました。セグメント利益は、売上高が増加したものの大型機械設備導入による減価償却費等の費用負担増加もあり利益を伸ばすことは出来ず、11百万円増加し81百万円(前年同期は69百万円)となりました。