7851 カワセコンピュータサプライ

7851
2026/08/18
時価
9億円
PER 予
27.97倍
2010年以降
赤字-628.21倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.21-1.29倍
(2010-2026年)
配当
1.63%
ROE 予
1.19%
ROA 予
0.86%
資料
Link
CSV,JSON

カワセコンピュータサプライ(7851)の外部顧客への売上高 - ビジネスフォーム事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
21億5066万
2013年6月30日 -75.27%
5億3188万
2013年9月30日 +83.26%
9億7471万
2013年12月31日 +48.47%
14億4712万
2014年3月31日 +36.2%
19億7103万
2014年6月30日 -70.6%
5億7951万
2014年9月30日 +78.19%
10億3265万
2014年12月31日 +51.87%
15億6827万
2015年3月31日 +31.79%
20億6687万
2015年6月30日 -73.12%
5億5559万
2015年9月30日 +69.97%
9億4434万
2015年12月31日 +63.88%
15億4761万
2016年3月31日 +32.22%
20億4631万
2016年6月30日 -75.52%
5億98万
2016年9月30日 +77.18%
8億8762万
2016年12月31日 +61.18%
14億3065万
2017年3月31日 +36.02%
19億4593万
2017年6月30日 -75.88%
4億6929万
2017年9月30日 +75.45%
8億2339万
2017年12月31日 +66.15%
13億6808万
2018年3月31日 +38.73%
18億9795万
2018年6月30日 -74.47%
4億8451万
2018年9月30日 +80.53%
8億7470万
2018年12月31日 +65.67%
14億4916万
2019年3月31日 +29.95%
18億8314万
2019年6月30日 -69.51%
5億7423万
2019年9月30日 +86.62%
10億7163万
2019年12月31日 +35.34%
14億5036万
2020年3月31日 +31.08%
19億114万
2020年6月30日 -76%
4億5630万
2020年9月30日 +75.46%
8億65万
2020年12月31日 +61.05%
12億8944万
2021年3月31日 +32.93%
17億1411万
2021年6月30日 -75.18%
4億2548万
2021年9月30日 +66.52%
7億849万
2021年12月31日 +48.01%
10億4861万
2022年3月31日 +36%
14億2610万
2022年6月30日 -73.91%
3億7211万
2022年9月30日 +89.15%
7億384万
2022年12月31日 +57.27%
11億693万
2023年3月31日 +30.66%
14億4631万
2023年6月30日 -71.68%
4億961万
2023年9月30日 +89.05%
7億7438万
2023年12月31日 +42.99%
11億726万
2024年3月31日 +35.66%
15億207万
2024年9月30日 -49.1%
7億6450万
2025年3月31日 +107.87%
15億8918万
2025年9月30日 -51.88%
7億6478万
2026年3月31日 +104.35%
15億6285万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当はありません。
(2)有形固定資産
2026/06/26 16:59
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2026/06/26 16:59
#3 事業の内容
3【事業の内容】
当社はビジネスフォーム事業及び情報処理事業を展開しております。
当社の事業内容及び各セグメントごとの当社における位置付けは、次のとおりであります。
2026/06/26 16:59
#4 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
(1)ビジネスフォーム事業について
ビジネスフォーム市場は紙より電子媒体へのシフトの加速化により市場の拡大は困難であります。加えて、同業者間での価格競争は激化しており、厳しい事業環境は継続する見通しであります。
2026/06/26 16:59
#5 報告セグメントの概要
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
ビジネスフォーム事業」は、主に帳票デザインから製版、印刷、加工に至るまでビジネスフォームの生産工程を自社内で一貫して行っております。
「情報処理事業」は、主にシステム開発によるデータ編集・加工から、インクジェット高速プリンタ及びフルカラーオンデマンド機によるデータ印字・印刷のアウトソーシング受託をしております。さらに、出力した印字・印刷物の製本加工並びに封入封緘と発送業務といったメーリング業務、電子帳票・電子ファイルを始めとした電子画面管理などの領域に及んでおります。
2026/06/26 16:59
#6 売上高、地域ごとの情報
上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当はありません。2026/06/26 16:59
#7 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
ビジネスフォーム事業17(3)
情報処理事業32(28)
(注)1 従業員数は就業人員数であります。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2026/06/26 16:59
#8 研究開発活動
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1)ビジネスフォーム事業
ビジネスフォーム事業では、テスト品の作成や新商品の開発に向けて研究開発しており、入札資格の取得や新規取引先の獲得にも成果を上げております。当事業年度における研究開発費の金額は3百万円であります。
2026/06/26 16:59
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
ビジネスフォーム事業におきましては、ビジネスフォーム需要は継続して縮小し、情報処理分野及び周辺業務のニーズは増加するものの競争激化になると予想されます。競争要素として、価格・品質に加えて情報セキュリティ体制がますます強く要請されるものと考えます。
かかる環境の中、縮小するビジネスフォーム売上といえど過半数の売上を占めており、価格の適正化及び生産の効率化を推進する必要があります。
2026/06/26 16:59
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当事業年度におけるセグメントの概況は、次のとおりです。
(ビジネスフォーム事業)
企業におけるデジタル化、クラウドサービスの進展により需要は減少基調が継続する中、戸籍法などの法令改正の特需の取り組み、経済活動の持ち直しの影響もあり売上高は前期と比べ26百万円減少し、1,562百万円(前期は1,589百万円)となりました。セグメント利益は、引き続き原材料等の高騰の影響や売上高の減少などにより、25百万円減少の155百万円(前期は180百万円)となりました。
2026/06/26 16:59
#11 設備投資等の概要
セグメント別の設備投資は次のとおりであります。
(1)ビジネスフォーム事業
ビジネスフォーム事業におきましては、設備投資をしておりません。
2026/06/26 16:59
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、固定資産の減損会計の適用にあたり、報告セグメント(ビジネスフォーム事業、情報処理事業)をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉え、その単位をグルーピングする方法を採用しております。本社管理部門等に係る資産は共用資産としてより大きな単位にて資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。減損損失の認識要否の判定については、それぞれの資産グループに減損の兆候が認められた場合、行うこととしております。
資産グループについて継続して営業赤字となっている場合、減損の兆候が認められることから、減損損失の認識要否の判定が必要となります。減損損失の認識の判定は、資産グループにおける割引前将来キャッシュ・フローの見積総額と、資産グループにおける固定資産の帳簿価額の比較によって行われます。当該資産グループにおける割引前将来キャッシュ・フローの見積総額が帳簿価額を下回る場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2026/06/26 16:59
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5 収益及び費用の計上基準
商品及び製品の販売に係る収益は、紙加工品を含めた帳票印刷を販売するビジネスフォーム事業及びデータ編集・加工を経て印字・印刷する情報処理事業によるものであり、商品及び製品の納品時にその支配が顧客に移転すると判断しておりますが、出荷時から納品時までの期間が通常の期間であるため、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、主として出荷時点に収益を認識しております。
6 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2026/06/26 16:59

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