当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 203万
- 2014年3月31日
- -6097万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 生産部門におきましては、アウトソーシング案件にかかる情報処理部門の設備投資を行うとともに、外注案件の内製化や省力化、マルチオペレーターの養成など人員配置の効率化に努めました。2015/12/16 13:09
以上の結果、生産における製造コストの引き下げは一定の成果はありましたが、売上の状況は厳しく、売上高は2,974百万円(前年同期比5.7%減)、経常損失は35百万円(前年同期は9百万円の経常損失)、当期純損失は60百万円(前年同期は2百万円の当期純利益)となりました。
① ビジネスフォーム事業 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (当期純損失)2015/12/16 13:09
税引前当期純損失は52百万円(前事業年度は14百万円の税引前当期純利益)となり、法人税等負担額8百万円(前年同期比3百万円減)になったことにより当期純損失60百万円(前事業年度は2百万円の当期純利益)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/16 13:09
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株式の期中平均株式数 (千株) 4,836 4,809 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ――― ―――