カワセコンピュータサプライ(7851)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- -4億5694万
- 2009年3月31日
- 9720万
- 2010年3月31日
- -1億2853万
- 2011年3月31日 -65.92%
- -2億1327万
- 2012年3月31日
- 9186万
- 2013年3月31日 -97.79%
- 203万
- 2014年3月31日
- -6097万
- 2015年3月31日
- 6587万
- 2016年3月31日 -90.89%
- 600万
- 2017年3月31日
- -600万
- 2018年3月31日
- 600万
- 2019年3月31日
- -8100万
- 2020年3月31日 -717.28%
- -6億6200万
- 2021年3月31日
- 9300万
- 2022年3月31日 -95.7%
- 400万
- 2023年3月31日
- -1億3600万
- 2024年3月31日
- -1億1200万
- 2025年3月31日
- 1億
- 2026年3月31日 -34%
- 6600万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当事業年度におけるわが国の経済は、一部に弱めの動きもあるものの緩やかに回復していると思われますが、中東情勢の緊迫化を受けての国際金融市場での不安定な動きや原油価格の大幅な上昇などが顕在化しております。2026/06/26 16:59
当社におきましては、新規案件の取り込み、お客様への価格改定活動等に注力しつつ、新たに導入した設備による生産性の向上を図り、利益確保に努めてまいります。翌事業年度の業績の見通しは、売上高2,650百万円、営業利益0百万円、経常利益20百万円、当期純利益30百万円を見込んでおりますが、相次ぐ原材料価格の高騰を価格改定としてお客様へお願いするには時間を要し、またそれを当社で全て吸収することは厳しい状況におかれております。原材料価格を含めあらゆる価格の安定化が見えないことから現時点において当社の翌々事業年度以降の事業活動を合理的に算定することが困難であると判断し、現時点における中長期計画の業績予想は見送らせて頂きます。
そのような状況の中、ビジネスフォーム業界におきましては、WEB化・電子化などにより需要の回復は厳しいものがあり、原材料をはじめとする資材や物流費、光熱費の価格高止まりなど、引き続き厳しい状況が続いております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/26 16:59
当事業年度の経営成績は、売上高2,797百万円(前期は2,831百万円)となりました。利益につきましては、営業利益48百万円(前期は79百万円の営業利益)、経常利益75百万円(前期は109百万円の経常利益)、当期純利益66百万円(前期は100百万円の当期純利益)となりました。
なお、当事業年度におけるセグメントの概況は、次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/26 16:59
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 1株当たり純資産額 509.21円 530.13円 1株当たり当期純利益 21.44円 14.35円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。