経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 5538万
- 2015年6月30日 -40.14%
- 3315万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産部門におきましては、品質、生産性向上による利益確保をめざすとともに、外注案件の内製化や省力化に努めました。また、原材料の値上がりを踏まえ原材料使用高の低減に努めました。2015/12/16 14:35
以上の結果、売上高は861百万円(前年同期は861百万円)、経常利益は33百万円(前年同期は55百万円)、四半期純利益は28百万円(前年同期は50百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。