経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 4003万
- 2015年9月30日
- -198万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産部門におきましては、品質、生産性向上による利益確保をめざすとともに、外注案件の内製化や省力化に努めました。また、原材料の値上がりを踏まえた原材料使用高の低減、運送コストの見直し等に努めました。2015/12/16 14:39
しかしながら、予想以上に現状は厳しく、売上高は1,479百万円(前年同期は1,612百万円)、経常損失は1百万円(前年同期は40百万円の経常利益)、四半期純損失は9百万円(前年同期は31百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。