経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 3315万
- 2016年6月30日 +13.3%
- 3756万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産部門におきましては、コストダウンに限界はないとの方針のもと、すべての部門においてスピードアップに取組み、生産効率化や原材料並びに副資材の価格交渉などによるコストダウンを図り、使用高の削減、加工外注の内製化を進めたことにより利益確保に貢献しました。また、新規案件の獲得に向け、デジタルプリンター及び加工機の導入を行いました。2016/08/12 9:40
以上の結果、売上高は826百万円(前年同期は861百万円)、経常利益は37百万円(前年同期は33百万円)、四半期純利益は30百万円(前年同期は28百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。