- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額8,747千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/29 9:26- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△365,460千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,597,439千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額6,561千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2018/06/29 9:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/29 9:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当事業年度の経営成績は、売上高3,010百万円(前年同期は3,150百万円)と、139百万円減収となりました。利益につきましては、営業損失12百万円(前年同期は0百万円の営業利益)、経常利益22百万円(前年同期は8百万円)、当期純利益6百万円(前年同期は6百万円の当期純損失)となりました。
なお、当事業年度におけるセグメントの概況は、次のとおりです。
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