繰延税金負債
個別
- 2021年3月31日
- 623万
- 2022年3月31日 +64.79%
- 1026万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が、24,870千円増加しております。この増加の主な内容は、法定実効税率が30.6%から33.6%に変更になったことによるものです。前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △6,231千円 △10,268千円 繰延税金負債合計 △6,231千円 △10,268千円 繰延税金負債の純額 △6,231千円 △10,268千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は前事業年度末と比べ30百万円減少し、749百万円となりました。これは主に「未払金」が17百万円、「独占禁止法関連損失引当金」が46百万円、「その他」に含まれる「未払消費税等」が6百万円それぞれ増加し、「買掛金」が16百万円、「短期借入金」が87百万円、「未払法人税等」が4百万円それぞれ減少したことによるものです。2022/06/30 9:10
固定負債は前事業年度末と比べ76百万円減少し、202百万円となりました。これは主に「繰延税金負債」が4百万円増加し、「リース債務」が36百万円、「役員退職慰労引当金」が43百万円それぞれ減少したことによるものです。
(純資産の部)