臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/04 14:05
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年6月29日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額 47,308,900円
ロ 効力発生日
平成29年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)につきまして、事業目的を追加するものです。
第3号議案 取締役5名選任の件
取締役として、川瀬康平、糸川克秀、吉村泰明、小山昇三及び川瀬啓輔を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、日置和夫、山田文隆及び村野譲二を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.賛成割合は、賛成数の出席議決権数(議決権行使書による事前行使の議決権の数及び当日出席した株主の議決権の数の合計39,380個)に対する割合を小数点第3位以下を切り捨てて記載しております。
5.後記(4)記載のとおり、一部未集計の議決権数があるため、賛成、反対及び棄権の数の合計と出席議決権数は一致しておりません。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額 47,308,900円
ロ 効力発生日
平成29年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)につきまして、事業目的を追加するものです。
第3号議案 取締役5名選任の件
取締役として、川瀬康平、糸川克秀、吉村泰明、小山昇三及び川瀬啓輔を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、日置和夫、山田文隆及び村野譲二を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 39,331 | 49 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.87 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 39,335 | 45 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.88 |
| 第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)5名選任の件の件 | (注)3 | |||||
| 川瀬 康平 | 39,298 | 82 | 0 | 可決 | 99.79 | |
| 糸川 克秀 | 39,308 | 72 | 0 | 可決 | 99.81 | |
| 吉村 泰明 | 39,308 | 72 | 0 | 可決 | 99.81 | |
| 小山 昇三 | 39,306 | 74 | 0 | 可決 | 99.81 | |
| 川瀬 啓輔 | 39,277 | 103 | 0 | 可決 | 99.73 | |
| 第4号議案 監査役 名選任の件 | (注)3 | |||||
| 日置 和夫 | 39,301 | 79 | 0 | 可決 | 99.79 | |
| 山田 文隆 | 39,309 | 71 | 0 | 可決 | 99.82 | |
| 村野 譲二 | 39,330 | 50 | 0 | 可決 | 99.87 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.賛成割合は、賛成数の出席議決権数(議決権行使書による事前行使の議決権の数及び当日出席した株主の議決権の数の合計39,380個)に対する割合を小数点第3位以下を切り捨てて記載しております。
5.後記(4)記載のとおり、一部未集計の議決権数があるため、賛成、反対及び棄権の数の合計と出席議決権数は一致しておりません。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。