シヤチハタの建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 21億5771万
- 2014年9月30日 -30.54%
- 14億9877万
- 2015年9月30日 +27.51%
- 19億1115万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
また、取得金額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を、販売目的ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間(3年)に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/24 9:35 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 土地及び建物が一体となった固定資産を売却した際、土地部分については売却益、建物部分については売却損が発生している為、売却損益を通算して土地売却益として計上しております。2015/12/24 9:35
- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/12/24 9:35
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 1,573千円 7,586千円 機械装置及び運搬具 1,244 74 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※6 減損損失2015/12/24 9:35
前中間連結会計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)場所 用途 種類 前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当社稲沢工場愛知県稲沢市 遊休資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 1,181千円―― 103千円382千円― 当社本社 遊休資産 建物及び構築物 22,324千円 ― 名古屋市西区 工具、器具及び備品 1,680千円 ―
当社グループは、原則として管理上の事業所単位でグルーピングし、遊休資産及び売却予定資産については、物件ごとにグルーピングしております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2015/12/24 9:35
ただし、当社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
また、取得金額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #6 重要な特別利益の注記
- 土地及び建物が一体となった固定資産の売却については、売却損益を通算して土地売却益として計上しております。2015/12/24 9:35
- #7 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の主要項目2015/12/24 9:35
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 減損損失 31,262千円 485千円 建物除却損 1,488千円 7,586千円 機械及び装置除却損 1,228千円 74千円