シヤチハタの売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 81億5837万
- 2014年9月30日 +4.69%
- 85億4080万
- 2015年9月30日 +4.76%
- 89億4720万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/12/24 9:35
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社
SHACHIHATA (INDIA) PVT. LTD.
加藤金属工業㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/12/24 9:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2015/12/24 9:35 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- SHACHIAHTA INC. (U.S.A.)、SHACHIHATA (EUROPE) LTD.は当社が部材を提供し、なつ印具別注印の現地市場に対する製造販売を行っております。2015/12/24 9:35
したがって、当社は生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「欧州」、「マレーシア」及び「中国」の5つを報告セグメントとしております。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/12/24 9:35
(単位:千円)売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 11,212,824 11,663,315 セグメント間取引消去 △2,388,798 △2,752,964 中間連結財務諸表の売上高 8,824,026 8,910,351
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注1) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/12/24 9:35
(注2) 「その他」の区分は、中南米、欧州、中近東、アフリカ、中国を含んでおります。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2015/12/24 9:35
(注)1 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。セグメントの名称 従業員数(名) 日本 552 ( 188) 米国 27 ( 3)
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員の当中間連結会計期間の平均雇用人員であり、外数であります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/12/24 9:35
(注1) 有形固定資産は、現地法人の事業活動を基礎とし、国又は地域に分類しております。日本 北米 東南アジア その他 合計 3,961,320 7,879 559,869 579,141 5,108,210
(注2) 「その他」の区分は、欧州及び中国の現地法人を含んでおります。 - #9 業績等の概要
- 当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高8,910,351千円(前年同期比1.0%増加)、営業利益106,949千円(前年同期比79.8%増加)、経常利益213,479千円(前年同期比29.3%減少)、親会社に帰属する中間純利益298,832千円(前年同期比1,116.8%増加)となりました。2015/12/24 9:35
又、セグメントの業績につきましては、日本での外部顧客に対する売上高が7,855,016千円(前年同期比0.1%増加)、営業利益が99,223千円(前中間連結会計期間は営業損失106,684千円)、米国での外部顧客に対する売上高が408,700千円(前年同期比8.0%増加)、営業利益が39,829千円(前年同期比3.3%減少)、欧州での外部顧客に対する売上高が346,097千円(前年同期比4.3%減少)、営業利益が8,530千円(前年同期比75.4%減少)、マレーシアでの外部顧客に対する売上高が39,897千円(前年同期比58.3%増加)、営業損失が37,910千円(前中間連結会計期間は営業利益91,275千円)、中国での外部顧客に対する売上高が260,639千円(前年同期比21.6%増加)、営業利益が5,776千円(前年同期比79.8%減少)となりました。
なお、当中間連結会計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「中間純利益」を「親会社株主に帰属する中間純利益」としております。 - #10 生産、受注及び販売の状況
- (単位:千円)2015/12/24 9:35
(注)1.セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 前年同期比(%) 日本 2,196,064 101.5 米国 22,401 233.3
2.金額は、製造原価によっております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当中間連結会計期間の経営成績の分析2015/12/24 9:35
当社グループの当中間連結会計期間における売上高は8,910,351千円(前年同期比1.0%増加)となりました。
売上総利益は4,201,701千円(前年同期比0.7%増加)となり、売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した営業利益は106,949千円(前年同期比79.8%増加)となりました。また売上高営業利益率は1.2%となりました。