シヤチハタの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- -8億5635万
- 2010年9月30日
- 4億3824万
- 2011年9月30日 +16.41%
- 5億1017万
- 2012年9月30日 -7.7%
- 4億7086万
- 2013年9月30日 -55.97%
- 2億730万
- 2014年9月30日 -71.31%
- 5947万
- 2015年9月30日 +79.82%
- 1億694万
個別
- 2009年9月30日
- -7億8282万
- 2010年9月30日
- 3億2441万
- 2011年9月30日 +13%
- 3億6658万
- 2012年9月30日 -16.12%
- 3億750万
- 2013年9月30日 -34.86%
- 2億29万
- 2014年9月30日 -99.74%
- 51万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 4201万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/24 9:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/12/24 9:35
(単位:千円)利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 その他の調整額 △21,876 △10,657 中間連結財務諸表の営業利益 59,476 106,949
- #3 業績等の概要
- 当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高8,910,351千円(前年同期比1.0%増加)、営業利益106,949千円(前年同期比79.8%増加)、経常利益213,479千円(前年同期比29.3%減少)、親会社に帰属する中間純利益298,832千円(前年同期比1,116.8%増加)となりました。2015/12/24 9:35
又、セグメントの業績につきましては、日本での外部顧客に対する売上高が7,855,016千円(前年同期比0.1%増加)、営業利益が99,223千円(前中間連結会計期間は営業損失106,684千円)、米国での外部顧客に対する売上高が408,700千円(前年同期比8.0%増加)、営業利益が39,829千円(前年同期比3.3%減少)、欧州での外部顧客に対する売上高が346,097千円(前年同期比4.3%減少)、営業利益が8,530千円(前年同期比75.4%減少)、マレーシアでの外部顧客に対する売上高が39,897千円(前年同期比58.3%増加)、営業損失が37,910千円(前中間連結会計期間は営業利益91,275千円)、中国での外部顧客に対する売上高が260,639千円(前年同期比21.6%増加)、営業利益が5,776千円(前年同期比79.8%減少)となりました。
なお、当中間連結会計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「中間純利益」を「親会社株主に帰属する中間純利益」としております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当中間連結会計期間における売上高は8,910,351千円(前年同期比1.0%増加)となりました。2015/12/24 9:35
売上総利益は4,201,701千円(前年同期比0.7%増加)となり、売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した営業利益は106,949千円(前年同期比79.8%増加)となりました。また売上高営業利益率は1.2%となりました。
営業外収益から営業外費用を差し引いた純額は106,529千円の利益計上となりました。経常利益は213,479千円(前年同期比29.3%減少)となり、売上高経常利益率は2.4%となりました。