- 6400
- 2026/09/18
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 6.57倍
- 2009年以降
- 赤字-211.11倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.58倍
- 2009年以降
- 0.43-8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 8.86%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 6~38年
機械及び装置 2~10年
工具、器具及び備品 2~15年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっております。2015/03/27 9:02 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。2015/03/27 9:02
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 -千円 39,989千円 機械装置及び運搬具 11,353 5,714 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/03/27 9:02
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物及び構築物 164,630千円 153,792千円 機械装置及び運搬具 58,117 47,293
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~38年
機械装置 2~10年
工具、器具及び備品 2~15年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっております。2015/03/27 9:02