- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また固定負債は、主として長期借入金が1億58百万円増加した一方、リース債務が88百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ66百万円(4.4%)増加いたしました。
純資産は、主として、利益剰余金が39百万円増加した一方、自己株式が1億3百万円増加及び為替換算調整勘定が1億71百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億36百万円(21.2%)減少して8億77百万円となりました。なお、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.8ポイント減少して16.9%となりました。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
2017/03/30 10:15- #2 資産の評価基準及び評価方法
①時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
②時価のないもの
2017/03/30 10:15- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a.時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
b.時価のないもの
2017/03/30 10:15