売上高
連結
- 2016年9月30日
- 37億8146万
- 2017年9月30日 -5.15%
- 35億8688万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成28年1月1日 至平成28年9月30日)2017/11/14 14:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 射出成形用精密金型及び成形システム事業 精密成形品その他事業 売上高 外部顧客への売上高 1,379,826 2,401,637 3,781,464 セグメント間の内部売上高又は振替高 73,738 - 73,738 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、「『考動』で価値を創る」をグループ全社員の行動規範とし、「お客様の利益の最大化」を目標に、新たな価値創造、また「見える化」をはじめとする日々の業務の改善活動に取り組んでおります。2017/11/14 14:33
このような結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、精密成形品その他事業の売上高は好調に伸展したものの、射出成形用精密金型及び成形システム事業の売上高が減少したことで、前年同四半期比1億94百万円(5.1%)減の35億86百万円となりました。
損益につきましては、射出成形用精密金型及び成形システム事業において原価率が好転したことなどにより、営業利益は、前年同四半期比64百万円(62.0%)増の1億69百万円、為替差益を営業外収益に計上したことなどにより、経常利益1億27百万円(前年同四半期は経常損失38百万円)、本社移転費用を特別損失に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益1億円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失71百万円)となりました。