- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また固定負債は、主として長期借入金が6億83百万円及び長期前受収益が10百万円増加した一方、社債が2億14百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ4億78百万円(30.7%)増加いたしました。
純資産は、主として、為替換算調整勘定が1億38百万円及び利益剰余金が98百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億38百万円(27.2%)増加して11億15百万円となりました。なお、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.5ポイント増加して18.4%となりました。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
2018/03/29 9:03- #2 資産の評価基準及び評価方法
①時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
②時価のないもの
2018/03/29 9:03- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a.時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
b.時価のないもの
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