建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 1億5318万
- 2018年12月31日 -5.42%
- 1億4489万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 6~38年
機械及び装置 2~10年
工具、器具及び備品 2~15年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっております。2019/03/29 13:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2019/03/29 13:00
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 34千円 1,150千円 機械装置及び運搬具 11,960 6,579 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/03/29 13:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 建物及び構築物 124,467千円 115,533千円 機械装置及び運搬具 204 153
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/03/29 13:00
建物及び構築物 6~38年
機械装置 2~10年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次の通りであります。2019/03/29 13:00
建物及び構築物 6~38年
機械及び装置 2~10年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~38年
機械装置 2~10年
工具、器具及び備品 2~15年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっております。2019/03/29 13:00