建設仮勘定
連結
- 2017年12月31日
- 8201万
- 2018年12月31日 +134.67%
- 1億9246万
個別
- 2017年12月31日
- 449万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 5800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定及び無形固定資産の合計であります。2019/03/29 13:00
2.本社及び関東営業所は、オフィスビルの一室を賃借しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。2019/03/29 13:00
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) リース資産 - 1,373 建設仮勘定 - 8,522 計 4,133 22,899 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2019/03/29 13:00
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 工具、器具及び備品 5,033 8,093 建設仮勘定 532 3,661 計 17,560 31,660 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/03/29 13:00
建設仮勘定 松山工場 金型製造設備 76,703千円
松山工場 成形品設備 4,980千円 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/03/29 13:00
当社グループでは、当連結会計年度においてインドネシア、タイ及び中国の生産子会社の新規設備投資及び国内の射出成形用精密金型及び成形システム事業の新規設備投資などで、総額4億23百万円(建設仮勘定及びソフトウエアを含み、消費税を含まない)の設備投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。