固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 42億1303万
- 2023年12月31日 +2.57%
- 43億2128万
個別
- 2022年12月31日
- 37億6352万
- 2023年12月31日 -1.59%
- 37億359万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/28 15:30
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 減価償却費 111,054 441,112 552,166 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 103,108 374,348 477,457
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 99,539 450,951 550,491 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 212,195 325,964 538,159 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/03/28 15:30
有形固定資産
金型事業及び成形事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/28 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。
2024/03/28 15:30前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)機械装置及び運搬具 1,581千円 1,126千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。
2024/03/28 15:30前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)機械装置及び運搬具 2,082千円 312千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。
2024/03/28 15:30前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)機械装置及び運搬具 479千円 1,334千円 工具、器具及び備品 79 810 計 558 2,145 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の減少額は、主にセグメント間取引消去であります。2024/03/28 15:30
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/03/28 15:30
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2024/03/28 15:30
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 6,215,732千円 6,890,691千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/28 15:30
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 買換資産圧縮積立金 9,191 8,622 固定資産圧縮積立金 5,187 4,851 有価証券評価益 - 13,373
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、主に売掛金が1億56百万円、仕掛品が1億12百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ3億97百万円(8.7%)減少し、41億80百万円となりました。2024/03/28 15:30
固定資産は、主に無形固定資産が43百万円、投資その他の資産が62百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億8百万円(2.6%)増加し、43億21百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ6億66百万円(11.1%)減少し、53億22百万円となりました。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられる当社の将来の課税所得の見積りについては、取締役会で承認された事業計画を基礎としております。将来の課税所得の見積りは経営者の判断及び見積りの不確実性を伴うものであり、見積りの前提や仮定に変更が生じた場合には、翌事業年度の財務諸表に影響を与える可能性があります。2024/03/28 15:30
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられる当社グループの将来の課税所得の見積りについては、取締役会で承認された事業計画を基礎としております。将来の課税所得の見積りは経営者の判断及び見積りの不確実性を伴うものであり、見積りの前提や仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。2024/03/28 15:30
固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法)2024/03/28 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)