有価証券報告書-第61期(2025/01/01-2025/12/31)
※5.財務制限条項
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
短期借入金の一部1,300,000千円及び長期借入金の一部702,000千円(当連結会計年度末の借入金残高)については、財務制限条項が付されており、次の条項に抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している事実はありません。
①2023年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結貸借対照表において純資産の部の合
計額を2022年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資
産の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②2023年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書及び連結のキャッシ
ュ・フロー計算書において、為替差損益勘案前経常損益の金額を0円以上に維持すること。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
短期借入金の一部1,130,000千円及び長期借入金の一部752,834千円(当連結会計年度末の借入金残高)については、財務制限条項が付されており、次の条項に抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している事実はありません。
①2023年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結貸借対照表において純資産の部の合計額を2022年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②2023年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書及び連結のキャッシュ・フロー計算書において、為替差損益勘案前経常損益の金額を0円以上に維持すること。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
短期借入金の一部1,300,000千円及び長期借入金の一部702,000千円(当連結会計年度末の借入金残高)については、財務制限条項が付されており、次の条項に抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している事実はありません。
①2023年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結貸借対照表において純資産の部の合
計額を2022年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資
産の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②2023年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書及び連結のキャッシ
ュ・フロー計算書において、為替差損益勘案前経常損益の金額を0円以上に維持すること。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
短期借入金の一部1,130,000千円及び長期借入金の一部752,834千円(当連結会計年度末の借入金残高)については、財務制限条項が付されており、次の条項に抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している事実はありません。
①2023年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結貸借対照表において純資産の部の合計額を2022年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②2023年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書及び連結のキャッシュ・フロー計算書において、為替差損益勘案前経常損益の金額を0円以上に維持すること。