建物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 3億371万
- 2019年2月28日 +68.06%
- 5億1043万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8年~31年
構築物 7年~30年
機械及び装置 2年~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用見込可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却を採用しております。2019/05/30 9:29 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2019/05/30 9:29
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。(単位:千円) 建物 クラブ組立加工等第4工場第2号館 206,657 建物 ゴルフシャフト等製造販売改修工事 11,844 構築物 クラブ組立加工等第4工場外構 13,875
- #3 沿革
- 2【沿革】2019/05/30 9:29
1989年8月 ゴルフ等、スポーツ用品の製造販売を目的として、東京都港区浜松町に株式会社グラファイトデザインを設立(資本金20,000千円) 1990年9月 本社を埼玉県秩父市に移転 1992年11月 業務拡大に伴い隣接地の土地・建物を買い取り第2工場を竣工・操業開始 1993年1月 セイコー株式会社(現セイコースポーツライフ㈱)の「S-YARD」用ゴルフシャフト販売を開始 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2019/05/30 9:29
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。