固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 27億4841万
- 2014年3月31日 -18.75%
- 22億3311万
個別
- 2013年3月31日
- 27億40万
- 2014年3月31日 -12.84%
- 23億5373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額39,414千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2014/06/23 16:16
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額47,676千円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△925,843千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△925,843千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額9,263,508千円は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額47,034千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額74,367千円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/23 16:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2014/06/23 16:16
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 6年
工具器具備品 2~15年
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却による方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(2年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/23 16:16 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/23 16:16前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 198千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/23 16:16前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)車両運搬具 -千円 2,710千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/23 16:16
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エンタースフィアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社エンタースフィア株式の取得価額と株式会社エンタースフィア取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/23 16:16
流動資産 43,882 千円 固定資産 25,086 のれん 166,716 - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- Index Digital Media, Inc.オンライン事業の譲受2014/06/23 16:16
固定資産 1,446 千円 のれん 54,959 取得価額 56,406 Index Digital Media, Inc.オンラインゲーム事業の現金及び現金同等物 - 差引:事業譲受による支出 56,406 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/23 16:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 451,492千円 59,640千円 固定資産-投資その他の資産-その他 3,877千円 78,649千円
- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/23 16:16
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの2014/06/23 16:16
当社グループが使用している、一部建物の賃貸借契約において、当該賃貸建物等に係る有形固定資産(内部造作等)の除去などの原状回復が契約で要求されていることから、当該有形固定資産に関連する資産除去債務を計上しなければならない場合があります。この場合において、当該賃貸借契約に関連する敷金が資産計上されており、当該計上額に関連する部分について、当該資産除去債務の負債計上及びこれに対応する除去費用の資産計上に代えて、当該敷金に回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。
なお、当連結会計年度の負担に属する金額は、見込まれる入居期間に基づいて算定しております。 - #13 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/23 16:16
(単位:千円) 特別利益 固定資産売却益 - ※3 2,710 投資有価証券売却益 - ※6 37,469 特別損失 固定資産売却損 - ※4 198 減損損失 - ※7 49,776 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/06/23 16:16
当社及び国内連結子会社は定率法、また在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)は、定額法によっております。