- 7844
- 2026/08/28
- 時価
- 321億円
- PER 予
- 15.63倍
- 2010年以降
- 赤字-1902.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.64-342.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/08 10:43
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/08/08 10:43
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 売上高 4,410 4,758 売上原価 1,935 2,033 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業のPCブラウザゲームにおきましては、サービス開始から5周年となりました「ブラウザ三国志」が、その根強い人気を維持しながら堅調に推移し、その他の定番タイトルにつきましても、ほぼ計画通りに推移いたしました。また、モバイルブラウザゲームにおきましては、「一騎当千バーストファイト」がサービス開始から2年が経過してなお好調を継続いたしました。スマートフォンアプリへの市場シフトの中でも、当社のモバイルブラウザゲームは、既存タイトルが底堅く推移しており、PCブラウザゲームと同様に、既存タイトルへの注力を継続してまいります。ネイティブアプリに関しましては、平成25年12月にリリースいたしました「剣と魔法のログレス いにしえの女神」が好調に売り上げを伸ばしており、当第1四半期連結累計期間の収益に大きく貢献いたしました。今後は更なるプロモーション強化を図ってまいります。一方で、将来の収益性が不透明な3タイトル(海外向け1タイトルを含む)の開発を中止し、それに伴う仕掛開発費の一括償却を行いました。好調なタイトルを更に育成、強化しながら、新規タイトルの開発も厳選したものにリソースを集中させてまいります。2014/08/08 10:43
この結果、当事業の売上高は2,656百万円(前年同期比36.6%増)、営業利益は395百万円(前年同期比117.9%増)となりました。
②コンシューマ事業