新株予約権
連結
- 2016年3月31日
- 1500万
個別
- 2016年3月31日
- 1500万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2016/06/21 16:21
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。当該制度の内容は、以下の通りであります。
(平成27年5月12日取締役会決議) - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 権利行使条件は以下のとおりであります。2016/06/21 16:21
① 新株予約権者は、平成28年3月期から平成30年3月期までのいずれかの期の営業利益(当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合は連結損益計算書)における営業利益をいい、以下同様とする。)が下記(a)から(c)に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a)平成28年3月期の営業利益が60億円を超過した場合 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2016/06/21 16:21
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2016/06/21 16:21
- #5 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/06/21 16:21
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #6 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)自己株式数の減少15,600株は、新株予約権の行使による減少分であります。2016/06/21 16:21
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/21 16:21
(注) 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 普通株式増加数(株) 674 - (うち新株予約権(株)) (674) - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - 第5回新株予約権7,730個(普通株式 773,000株)発行日 平成27年5月29日
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。