無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 20億2500万
- 2018年3月31日 -15.6%
- 17億900万
個別
- 2017年3月31日
- 13億8700万
- 2018年3月31日 -6.63%
- 12億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額66百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2018/06/19 16:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,264百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,264百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,429百万円は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額80百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額232百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/19 16:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。2018/06/19 16:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度末の財政状態につきましては以下のとおりであります。2018/06/19 16:00
当連結会計年度末の資産残高は、有形固定資産及び無形固定資産の減少があったものの、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,260百万円増加し25,488百万円となりました。
当連結会計年度末の負債残高は、未払法人税等の減少等により、前連結会計年度末に比べ614百万円減少し、7,074百万円となりました。