- 7844
- 2026/09/04
- 時価
- 327億円
- PER 予
- 15.93倍
- 2010年以降
- 赤字-1902.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.64-342.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当該事項はありません。2022/06/21 16:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 3百万円2022/06/21 16:20
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2022/06/21 16:20 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/21 16:20
流動資産 178 百万円 固定資産 49 のれん 206 流動負債 △32 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/21 16:20
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額 0.4 0.3 のれん償却額 - 0.1 研究開発税制による税額控除 △3.2 △1.9 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段の想定元本とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動またはキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。2022/06/21 16:20
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。