有価証券報告書-第29期(2025/04/01-2026/03/31)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は以下のとおり異動しております。
第29期(連結・個別) PwC Japan有限責任監査法人
第30期(連結・個別) 東陽監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
1.異動に係る監査公認会計士等の名称
(1)選任する監査公認会計士等の名称 東陽監査法人
(2)退任する監査公認会計士等の名称 PwC Japan有限責任監査法人
2.異動の年月日
2026年6月23日(第29回定時株主総会開催日)
3.退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2023年6月20日
4.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
5.異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるPwC Japan有限責任監査法人は、2026年6月23日開催予定の第29回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、当社の事業規模や経営環境に適した監査対応と監査報酬の相当性を総合的に勘案した結果、新たに東陽監査法人を会計監査人として選任するものであります。
6.上記5.の理由及び経緯に対する意見
(1)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
(2)監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は以下のとおり異動しております。
第29期(連結・個別) PwC Japan有限責任監査法人
第30期(連結・個別) 東陽監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
1.異動に係る監査公認会計士等の名称
(1)選任する監査公認会計士等の名称 東陽監査法人
(2)退任する監査公認会計士等の名称 PwC Japan有限責任監査法人
2.異動の年月日
2026年6月23日(第29回定時株主総会開催日)
3.退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2023年6月20日
4.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
5.異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるPwC Japan有限責任監査法人は、2026年6月23日開催予定の第29回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、当社の事業規模や経営環境に適した監査対応と監査報酬の相当性を総合的に勘案した結果、新たに東陽監査法人を会計監査人として選任するものであります。
6.上記5.の理由及び経緯に対する意見
(1)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
(2)監査役会の意見
妥当であると判断しております。