有価証券報告書-第23期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。
そのような状況の下、当連結会計年度におきましても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発を行ってまいりました。また、オンライン事業及びコンシューマ事業において自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を継続して行ってまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の研究開発費はオンライン事業は440百万円、コンシューマ事業は152百万円、音楽映像事業は1百万円、合計で595百万円となりました。またグループ全体の研究開発投資額(消費税等抜き)は、オンライン事業は1,090百万円、コンシューマ事業は2,023百万円、音楽映像事業は1百万円、合計で3,116百万円となりました。なお、研究開発投資額にはコンテンツ部分の金額を含めて記載しております。
そのような状況の下、当連結会計年度におきましても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発を行ってまいりました。また、オンライン事業及びコンシューマ事業において自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を継続して行ってまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の研究開発費はオンライン事業は440百万円、コンシューマ事業は152百万円、音楽映像事業は1百万円、合計で595百万円となりました。またグループ全体の研究開発投資額(消費税等抜き)は、オンライン事業は1,090百万円、コンシューマ事業は2,023百万円、音楽映像事業は1百万円、合計で3,116百万円となりました。なお、研究開発投資額にはコンテンツ部分の金額を含めて記載しております。