フード・プラネット(7853)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年9月30日
- 4398万
- 2009年9月30日 -8.67%
- 4017万
- 2010年9月30日 -7.61%
- 3711万
- 2011年9月30日 -99.43%
- 21万
- 2012年9月30日 -83.1%
- 36,000
- 2013年9月30日 +999.99%
- 111万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 1億4642万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/01/04 13:25
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において財務諸表への影響はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/01/04 13:25
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度において、連結財務諸表への影響額は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産2017/01/04 13:25
定率法(ただし平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
無形固定資産 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/01/04 13:25
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 建物及び構築物 -千円 1,683千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/01/04 13:25
当社グループは、事業用資産においては、事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最少単位毎に、また遊休資産については個別物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 東京都港区他 主として店舗用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産、のれん、ソフトウェア、長期前払費用
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額2,441,923千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物445,345千円、機械装置及び運搬具12,244千円、その他有形固定資産118,625千円、のれん1,817,075千円、ソフトウェア2,400千円、長期前払費用46,230千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/01/04 13:25
定率法(ただし平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)