固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 1632万
- 2015年9月30日 -27.21%
- 1188万
個別
- 2014年9月30日
- 1032万
- 2015年9月30日 -43.01%
- 588万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2016/02/09 15:57
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっております。2016/02/09 15:57 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/02/09 15:57前事業年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)当事業年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)工具器具備品 17千円 -千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/02/09 15:57
(単位:千円) - #5 有形固定資産除却損の注記
- ※2. 有形固定資産除却損の内訳2016/02/09 15:57
- #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 75,584千円2016/02/09 15:57
固定資産 1,661千円
流動負債 107,165千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/02/09 15:57
当社グループは、事業用資産においては、事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最少単位毎に、また遊休資産については個別物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 兵庫県神戸市他 主として店舗用資産 建物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産、のれん
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額26,705千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物262千円、機械装置及び運搬具4,477千円、その他有形固定資産3,395千円、のれん18,569千円であります。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/02/09 15:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 投資有価証券評価損 2,587 85,313 固定資産減損 3,861 1,881 子会社株式評価損 3,029 -
前事業年度及び当事業年度については、税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/02/09 15:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 投資有価証券 2,587 85,313 固定資産減損 12,982 7,688 関係会社株式評価損 91,661 483
前連結会計年度及び当連結会計年度については、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっております。2016/02/09 15:57 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はイーディーコントライブ株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/02/09 15:57
流動資産合計 266,869千円 固定資産合計 65,369