- 7839
- 2026/09/18
- 時価
- 1110億円
- PER 予
- 18.29倍
- 2010年以降
- 7.18-139.38倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.35倍
- 2010年以降
- 0.76-7.84倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 18.3%
- ROA 予
- 15.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SHOEI(7839)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 3億7852万
- 2011年3月31日 -64.87%
- 1億3297万
- 2012年3月31日 -19.77%
- 1億668万
- 2013年3月31日 +110.31%
- 2億2436万
- 2014年3月31日 +255.79%
- 7億9826万
- 2015年3月31日 +16.13%
- 9億2705万
個別
- 2015年3月31日
- 6億8400万
- 2020年3月31日 +361.11%
- 31億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、前年度比6.9%減となりました。欧州市場の販売数量は、上述の理由で前年度比3.8%減にとどまっております。北米市場の販売数量は、同国の景気が比較的底堅く推移しているうえ、同市場で人気のあるモデルを出荷していることから、前年度比25.3%増となっております。アジア市場の販売数量は、中国以外のアジア市場は堅調だったものの、上述の理由で中国市場において前年度比46.1%減となったことから、前年度比30.8%減となっております。日本市場の販売数量は、ポストコロナにおいても比較的堅調な需要が続いており、前年度比1.0%増となっています。2024/05/13 13:33
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、販売数量こそ前年度比6.9%減少しましたが、新モデル投入効果、前連結会計年度における値上げと円安効果により単価が大きく上昇した結果、売上高は16,454,788千円と前年度比1,238,558千円(8.1%)の増収となりました。生産数量の減少に比べて製造原価は増加しましたが、単価上昇に加え、未実現利益消去額が前年度比減少したため売上高総利益が増加したことから、営業利益は5,275,069千円と前年度比351,271千円(7.1%)の増益となりました。経常利益は5,345,892千円と前年度比451,993千円(9.2%)の増益、税金等調整前四半期純利益は5,341,996千円と前年度比447,962千円(9.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,738,243千円と前年度比281,326千円(8.1%)の増益となりました。
②財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/13 13:33
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 64円41銭 70円60銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 3,456,916 3,738,243 普通株式の期中平均株式数(千株) 53,670 52,946